メギド

チェリーの実況をサポートする冷静沈着な解説役。
動画の編集・エンコード・アップロードも担当。別名メギにゃん


「人には人の神には神の底辺には底辺の実況がある。視ても損するだけ。」    プロフィール欄より

【名前の由来】
昔作ったRPGツクールの主人公の名前をメギドの火からメギドとしたことがあり、ファンタシースターオンラインのキャラ名にそれを流用しメギドという名前を使用した。その後、他のネットゲームをする際にチェリー氏から「もう、あれですよ。メギドさんはもうメギドというキャラにしてくれないとおれがわけわからなくなるからメギドにしておいて下さい。」と言われたことから、ネット上での名前はメギド固定となった。そもそものメギドの火という言葉は旧約聖書等に出てくる言葉から取っているとのこと。

オンラインゲームは昔けっこうやっていたらしい。そのときは、赤い髪の戦士系を使うことが多く、「メギド」という名前にしていたようだ。


【スタンス:Neutral-Neutral】

実況するゲームを既にプレイ済み、あるいは勉強済みの場合も多々あり攻略担当や解説役としてチェリーを陰ながらサポートする。
チェリー氏が実況プレイをやりたがるので、つきあっているというスタンス。「メギドチェリー」のプロデューサーを名乗り、動画作成のためにお金・時間・労力を献身的に提供している様子がうかがえる。編集・エンコなど、時間と手間のかかる作業を担当し、プレイするゲームの機体もソフトも、メギド氏所有のものであることが多く、プレイする部屋もメギド氏の部屋である。
基本的に視聴者に対しては誠実な姿勢を見せる事を信条としており、時折暴走するチェリーを制止するこの動画シリーズの良心でもある。
彼の「カットしますよ」はカットしないフラグである。

お正月スペシャル時には、「そばを食べながらズルズル実況」を敢行したが、そば代などもメギド氏が出しているそうだ。実況のため、プレミアム会員にもなる献身ぶり。実況を始めてから、編集&エンコで時間がなく、実況プレイでするゲーム以外のゲームは、あまりできていないらしい。やはり大変なようで、基本的に実況プレイ自体を辞めたがっている。しかし、面倒見が良すぎるところから、やむなく、実況プレイを続けているようだ。

「チェリー氏へのつっこみ役」「技術担当」という位置づけであるが、本人の希望は「第一の観客」らしい。チェリー氏の楽しい発言を第一に聴く観客でありたいそうだ。




関西育ち。山と川と田んぼしかないような田舎育ち。
地元はそうめんの名産地として有名。子どもの頃は最高級そうめんをよく食べていたらしい。
幼少時から喘息もち。喘息で大変なことになるため、アルコールもタバコも飲まない。
関西出身なのに、なぜか関西弁が得意ではないらしい。チェリー氏いわく「メギドさんの関西弁は偽物っぽい」。
関西人だが納豆を食べることができる。食費を節約したいときにときどき食べている。


現在、東京で一人暮らし。
体格は、「わりとガッチリ」らしい。病弱なので、身体を鍛えていたらしい。

髪の毛はいつも短め。黒い服をよく着ているらしい。

好きな色は赤と黒。あと白など。

とても面倒見がいい人柄であることがうかがえるが、そのためか、友人は多いらしい。


俗に言う三大欲求が非常に薄い。
睡眠時間は2~3時間。食事は一日一食で十分。エロ本も必要なし。



メギド宅はワンルームで、天井まで漫画・ゲームがぎっしり積んである。そのため、コタツで二人分しか座るスペースが無い。布団を敷くスペースがないため、コタツで寝ている。
彼の所持するファミコンカセットの量は相当数あるらしく、チェリー曰くファミコンカセットコレクターであるらしい。実況するという名目で発売されている全てのファミコンカセットを購入しようと企てているらしい。しかし、コレクターであるにも関わらず箱と取扱説明書には興味がなく、曰く「やれればいいんですよ」との事。
ゲームセンターCXで出てきたレトロゲームは、たとえ自分自身でプレイ予定がなくても収集対象となる。「ナムコクロスカプコン」の元ネタとなるゲームも同様に無条件で収集対象である。

ゲームの好みは、ホラーやアドベンチャー。女神転生シリーズ。レトロゲーム。

漫画の所有数も多く、購入した冊数は類計一万冊以上らしい。ゲーム・漫画は、ある程度たまってくると、需要の薄いものは、まとめて実家へ送る。
一度買ったゲームや漫画は、基本的に売らない。「売るとき値段が下がっているので損した気分になるから」とのこと。



夏コミ・冬コミには、基本的に、行かないようだ。
チェリー同様漫画やアニメについて詳しく、またRPGやホラーゲームに関してはチェリー以上に博識な面を見せる。
雑学にも強く、思考も論理的なロジックに基づいており、流行り神においてはいち早く真相に気づくことも。


「超」がつくくらいのメガテニスト。
メガテニストがよくかかる病の一つに「マップ埋め」というものがあるらしい。「マップ埋めはお仕事です」とのこと。
ライドウの一人実況プレイでは、名刺コレクターとしての一面をみせ、悪魔によく名刺をねだる。


自分の好きな分野(漫画・ゲーム)の仕事には、その分野のことを嫌いになりたくないから、就かないらしい。


かなりのインドア派。家が大好き。基本的に外出を好まない。
歩いて5分の外食店へ行くことすら面倒なようだ。海などもってのほか。



  • 最終更新:2011-07-31 12:54:42

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